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台湾を1人旅行する際、必携の3つのアイテム紹介

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台湾で1人旅行を楽しみました。

1人で台湾を旅行して役立ったアイテムが3つあります。

今回はその3つのアイテムを紹介しようと思います。

 

台湾は士林夜市や饒河街観光夜市といった、夜に屋台が並ぶ夜市が有名です。

滞在中は士林夜市と饒河街観光夜市へ行きました。

士林夜市では「蕭記碳烤肉捲」というねぎを豚肉で巻いて串焼きにしたものや、「士林豪大大雞排」というお店のフライドチキン、シチューパン、台湾カステラなどを買いました。

どれもおいしかったです。

饒河街観光夜市では名物の「胡椒餅」や「香葱肉捲」という中にネギが入った肉巻き、エリンギのグリルなどを食べました。

少し胡椒が効いていて辛かったのですが、おいしかったです。

 

楽しい時にいやな思いをしないためにも、持っていて損にならない必要なマストアイテムを紹介します。

ひょっとしたら、もう知っているという方もいらっしゃるかもしれませんが、どうか今一度ごらんいただきたいです。

 

さて、台湾は公衆のトイレや手洗い場があまりありません。

そこで第1に必要となるのがウェットティッシュです。

台湾の夜市で売られているものは、紙で巻かれているものもあります。

カップに入れられているものもあります。しかし、手が汚れてしまうことがあります。

そういったときに必要になるのがウェットティッシュです。

持って行ってとてもよかったと思っています。

 

 

そして、第2に必要となるのがビニール袋です。

スーパーでもらったビニール袋などでも構いません。台湾はゴミ箱が少ないです。

しかし、その辺にごみを捨てることはできません。ウェットティッシュも拭いたあと捨てる場所に困ります。

そこで登場するのが持参したゴミ袋です。とても役に立ちました。

また、この袋は多ければ多いほどとても役に立つことも実感しました。

 

最後の1つはフリーザーバックです。

ジッパーがついているものがとても役立ちます。

夜市へ行くといろんなものが売っています。

ところが、1人で旅行していると食べられる量も限られてきます。

また、ホテルでゆっくり食べようと思いテイクアウトします。

ビニール袋をくれますが、紙で食べ物を包んだままのものもありました。

そうすると、紙から汁が垂れそうなものもあるので、手や服が汚れてしまいます。

そこで、フリーザーパックが役に立ちました。日本のものはとても丈夫なので、ちょっとやそっとじゃ破れません。

串で刺さったものも保存しておけました。歩きながら食べるのにも丁度よかったです。

 

以上のことから、海外で食べ歩きをするときは、ウェットティッシュ・ビニール袋・フリーザーバックの3点を持っていくことをお勧めします。

(36歳・女性)

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